①はじめに
ゴール:“仕事が取れる最低ライン”を最短で作る
ポートフォリオは、完成度より“公開までのスピード”が大事です。
なぜなら、「仕事で学ぶ」が一番上達する。結果が出ないと継続できなくなる。からです。
ポートフォリオは作ることが目的ではなく、仕事につながることが目的です。短時間で作成し、公開してからアップデートしていきましょう。
②目的設定
ポートフォリオの方向性はターゲットで変わります
主に、エンドクライアント向けか、制作会社/下請け向けの2つに分けることができます。
最初は下請けをおすすめ
・評価のハードルが明確(コーディング精度/再現性など)
・一部のスキルを上げれば良い
迷ったら「まずは下請け用ポートフォリオ」を作りましょう。
③制作手段
・ツールを使う:foriioなど
→手っ取り早く作ることができる
・SNSを使う:Instagram, X
→発信に慣れることができる
・資料を作る:PDF
→Webより手軽に作れるし、デザイン力等をアピールできる
・Webサイトを作る:静的実装, WordPress
→一つの制作物として見せることができる、長期的に資産になる





